第12回児童教育実践についての助成について

「地域の色・自分の色」実行委員会の共同研究である以下の研究が、平成29年度より公益財団法人博報財団 第12回児童教育実践についての助成の対象となっております。

研究課題:中学生期における「アートと言葉」をテーマとした教科融合型学習(代表:国立大学法人大分大学 教育学部 准教授 藤井康子)
対  象:津久見市立第一中学校

※なお、この研究は、継続申請の結果、第12回継続助成(アドバンストステージ)の対象となりました(対象期間:平成30年8月~平成31年3月末)。